映画の話

映画 覚え書き

フワちゃんバッシングと芸人 永野のラッセン理論と地面士達

結局、動物病院の先生のゆるふわなテンションに合わせて指示どおりに自宅で介護していると金ばっかり取られて態度が急変した時の責任もとってくれないので、時に虐待めいた態度になりながら日常生活から先手先手で予防線をはりながらスケジュールをつめこんで介護してきたが、最終的にイライラしすぎて猫が言う事を効かなくなってきてユルユルに好き勝手させて、こっちもマイペースにやっていたら、猫の体調もメチャクチャになってしまった。
とにかく、イライラするから、また病院から帰宅したら映画を観て、また帰宅してからイライラを抑えつけて介護するのだろう。

大切なのは、心を通わせたスキンシップ。フランスアート映画のウィットに富んだ会話やダンスを愉しむ心の余裕。だが、俺にはそんなものは無いし、あればsexも、若い頃もう少し出来ていたのだろうと思う。

それにしても、猫の熱も酷いことになっているし、11時に仕事で人と会うから早く応急処置してくれと話しているのに、余計なヒアリング時間をとられて何の考えもないどころか、いつも以上にモタモタした段取りで対処されている。これも、きちんと原因究明出来ないまま余計な金ばかり取られる為の作戦なのか?とさえ思ってしまうが、病院側が病院で何か考えがあるのかも知れない。必死に病院は猫の体調を考慮する気が全くなく金儲けの事しか考えていない。と言う邪推を打ち消す努力をするのに疲れた。とにかくイライラして疲れた。

結局、ここまで医者の薦める治療方向が全部真逆の悪い反応に直結し始めた時に、自分の第6感を強引に信じきれなかった事にムカついたり、このまま医者の言うように寿命なら医者に見せにいかないで自分勝手に介護していた方が金の節約にもなるのかな?と思ったり、よくわからなくなる