映画の話

映画 覚え書き

めまい

学生の頃 学校内とか学校の外でも、まるでスーパースターだった。みたいな振舞いをしていた奴が 未だにクリエイターとして芸能界の片隅で頑張っている。正直 華があり過ぎて あまり学生時代に口を聞いた記憶もなく仲良くもなかったが、かって学内のスーパースターだった人間が有名芸能人のクリエイターチームに参加をしていた⁉️......時期もあった...。という事実だけで、未だにテンションが爆上がりする。
あと配信されているモノを聴いてみると、まるで中井貴一とか安住紳一郎のように ゆったり。と 万人にわかりやすく話しをしている。

かっては、そいつが薦める音源を、そいつが全く知らない自分の地元やバイト先で高らかに吹聴する事で、私の社会的地位も爆上がりし、社会的尊敬や畏怖の念を獲得出来ていた。.よし!この勢いであわよくばsexも!sexもー!and more‼️.....いやいやいや 別に怖がったり緊張する処ではないんだよ?凡人の君が僕にスター性を感じて恐れを懐いたり緊張してリアクションが上手く取れないのは当然としても、どうかリラックスして僕の話の続きを聴いてくれたまえ。

逆に働き初めてから そういった情報源が完全に途絶えて 自分の考えで仕事としてデザインを始めるようになるにつれて徐々に全く誰もデザイナーとしての私の話など聞くものも全くいなくなり10年くらいで廃業した。なので、今 現在 そいつの作る音源やそいつの薦める曲があまりピンとこない。という事も特別 そいつのスター性にマイナスを感じる要素は何もない。のと同時に今いけてる音楽やファッションセンス。みたいな事。というより 今のイケてる人や若い最先端の人。にも僕自身が ダサいと感じる事すらあったり...なんというか 時の流れにまったく興味が無くなってしまった

さて、ここから 先週みた映画の話を色々とまとめる段階にきたが 仕事の時間だ!この話は、また時間のある時に!謎ときはディナーの後で...