ネットでパタヤで沈没するファランの自殺率が高い。みたいな記事が朝からバズっていた。僕もいいね。を押しながら、これはカンブリア宮殿構文。だと思った。
結局、パタヤで死にたくなかったから、所持金があるうちにバラナシやゴアに移動すればよい。それが日本国内で年収が低いおじさんが上手に生きて、やがて死んでいくやり方でもある。実は、パタヤとかゴアとか日本とか 場所はいっさい関係ない。この構文はそのような事実を隠蔽しているのだ。これは 日本政府とCIAの陰謀なのだ!
「ねえ?栄子ちゃんはこの件について何を感じる?
いや…そんな答えじゃない!脳じゃなくてマンコで直接考えるんだっ!」
オッパイはCIAの為にあるんと ちゃうんやで〜
後、歳取ってくると変化が怖いというか、マンコでもの考えるの本当にしんどくなりますし、こうして適当に書いていて村上龍と漫画太郎先生がかなり近い概念に居る事に気付いた。これはギャグ構文になる。
しかし、そうすると尾崎豊とかも画太郎先生の漫画に当てはめた時にどうなるか?全く合わないのである。それで尾崎豊と村上龍はかなり遠い位置にある事に気付いた。白竜までが、ぎり画太郎先生ワールドに入れる可能性がある。そうすると、画太郎ワールドに入れるか?入れないか?はタケシ映画に出れるか?出れないか?という線引きになる。しかし、そうなると、タケシ軍団に村上龍が入って熱湯風呂などをやっている構図が上手く想像できない。その点 教授のアホアホマンはかなり頑張った。
そうして考えていった先に、戦場のメリークリスマスが繋がっていくのだが、ビーチバムは未だに未見である。