映画の話

映画 覚え書き

マネーの蝉 寿司職人三億光年

この前ドバイ案件で出稼ぎに行った港区女子に話しを聴く機会があって一番驚いたのが、空港からドバイのホテルに着くなりエレベーターで最上階44階まで上げられて、そのモデルの女の子も「何かなぁー?怖いなぁ。怖いなぁ。」って心の中でズーッと呟いていたそうなんですよ。そいで、最上階のスイートの扉を開けたら「ヒタヒタヒタヒタ……」って変な湿った音とともに、扉の影から汗だくの高見山がぁーー~。

びっくりして助けを呼ぼうにも声がでない。

そしたら高見山が耳元で

「2バーイ2バーイ」

って……。可哀想に。あの事件以来、彼女のモミアゲは太いまんまだよ……。

僕も、この話しを聞いてつくづく

「ほんまに人間って倍々ゲームやなぁ~」と思いました。バイバイ菌~!

 

あとは、今思いついた、ハイカルチャー下ネタを1席。

「止めて~そんなデカイの入らない!」

「何を言うんや君!これは子供のヒーローマジンガーzやないかいっ!」

このエロ動画の視聴者「ほんまに、何でもかんでもAIで済まされる世の中ですわ~」

成田祐輔「なるほど。確かに魔神ガーzはAI(あーとふぃしゃる インテリジェンス)はおろかインリン オブ ジョイトイとしての機能性も甚だ疑問である。しかし、子供のオモチャをあえてドラスティックに大人のオモチャとして代用する事で社会変化が生まれ、日本の少子高齢化の波を食い止める事が出来るのではないか?」

石黒教授「………。まさかそんな、子供のオモチャを大人のオモチャの使い廻し?それでは、まるでイギリスなどでヘロイン中毒者達が注射針を使い廻しているのと一緒です!」