久しぶりに、ホアンアトキンスのmodel 500名義のアルバムを聴いてみると、完全に電子音で作るai ラッパーみたいな感じで良かった。と言うより、最近のhiphopの流れについていけず、dj shadowとかラリーレプァンとか電気グルーヴのJPOPとか、funkadelicとかpfunkばっか聴いている。
なにか、このアルバムの魅力について伝えたくて文章化してみようと思ったが、出来ないし、音楽にもあまり詳しくなく、面倒くさくなってしまった。なにか、日常のストレスが限界点にまで溜まった時に再度挑戦してみようと思う